デモ版 v5(2026-08-14) 提案検討用モック。定期イベント4件すべてに常設ページを作成。実画像は公開ページ参照(出典は下部)。破線枠は写真の入稿待ち。現行WordPress標準機能で実装できる範囲。
写真:現行サイト slid_l_01.jpg
8月22日(土)・23日(日)

第72回 大井どんたく夏まつり

駅前中央通り・西口駅前広場・東口ペデストリアンデッキで開催。22日17時からは盆踊り。

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Wine Picnic の画像は公開されていないため入稿待ち
(JRからロゴ・チラシ提供予定)
9月4日(金)〜6日(日)

空と緑と日本ワイン!OIMACHI Wine Picnic

TRACKS・駅前広場・街なかの3会場をめぐる日本ワインの催し。まちづくり大井 共催。

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実証実験の現場写真は未公開のため入稿待ち
(区・中央コンサルタンツ経由で提供依頼を推奨)
開催中〜8月23日(日)

駅前中央通りで「暑さ対策」の社会実験中

ミスト・パーゴラ・パラソルの涼しい休憩スペース。品川区×まちづくり大井。

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先頭は「今の情報」。クリックで各イベントの詳細へC6 カルーセル刷新

新着情報NEWSC7 二重表示を統合C8 日付+分類

サムネイル・日付・分類の3点で統一。1本目は編集部のいちおしとして大きく扱う(記事の中身は8/14作成の掲載下書き)

画像:慶應ラボ公式の告知バナー
イベント告知申込は8月22日(金)まで

8月29日(土)「大井町の風景再読ワークショップ」参加者募集

昔と今の写真を持ち寄って、大井町の風景の移り変わりを語り合います。主催:慶應義塾大学SFC研究所「みらいのまちをつくる・ラボ」/共催:NPO法人まちづくり大井・品川区。専門知識は不要です。

写真 入稿待ち
イベント告知

駅前中央通りで暑さ対策の社会実験を実施中(〜8月23日)

ミスト・パーゴラ・パラソルの日陰空間。最終週はどんたくと連動します。

画像 提供待ち
イベント告知

9月4日〜6日「OIMACHI Wine Picnic」開催 街なか5店舗も参加

日本ワインの3会場イベント。まちづくり大井 共催。

写真 入稿待ち
法人の動き

東京都「地域主体プロジェクト」中間報告会に参加しました

品川区・慶應SFCとの三者連携の取り組みを都へ報告しました。

現行サイト掲載
開催報告

第17回スポGOMI in 大井を開催しました

開催報告は各イベントの常設ページにも蓄積されます(C9の型)。

VOL.56表紙
イベント告知

PARK COFFEE JOURNAL VOL.56 発行

既存の記事もこの一覧にそのまま収まります。

お店をさがすSHOP GUIDE

450店舗・9商店街。ジャンル検索(食べる・飲む/買い物/サービス/緊急時 ほか約60分類)と商店街検索の2系統は現行のまま

大井銀座商店街92件
三ツ又商店街82件
サンピア大井77件
すずらん通り61件
東口商店街51件
光学通り45件
本通り商店会33件
一本橋商店会9件
駅前中央通り

定期イベントANNUALC13・C14 常設リンク入替C9 開催報告の蓄積先

4件すべてに常設ページを用意。毎年の告知と開催報告がそのページに積み上がっていく形にする

AUGUST / 第72回大井どんたく夏まつり1954年から続く大井町最大の夏まつり常設ページへ
MAY / 第17回スポGOMI in 大井ごみ拾いをスポーツにした街の競技会常設ページへ
写真 入稿待ち
OCTOBER / 定員1,000名大井町ハロウィン数分で定員が埋まる子どもたちの人気行事常設ページへ
ONGOING / 2024-2027産官学連携の取り組み品川区・慶應義塾大学SFCとの三者連携常設ページへ
写真:現行サイト slid_l_01.jpg
今年で第72回

大井どんたく夏まつり

1954年から続く、大井町の夏の風物詩。年に一度、駅前の大通りが歩行者に開放され、街全体がまつり会場になります。

どんたくとは

「どんたく」は、1954年(昭和29年)8月、当時大井町にあった阪急百貨店(東京大井店)の主催で始まった夏まつりです。博多どんたくに着想を得たと伝えられ、以来70年以上、商店街と地域の手で受け継がれてきました。

現在は大井銀座商店街・大井駅前中央通り商店会・大井光学通り商店街の3商店街で構成する実行委員会が主催し、NPO法人まちづくり大井が企画協力しています。

第72回 開催概要(2026年)

日程2026年8月22日(土)・23日(日)
会場大井町駅前中央通り/西口駅前広場(企業マルシェ)/東口ペデストリアンデッキ(直産マルシェ)
プログラムステージ・露店・キッチンカー・国際交流ビレッジ・消防車両展示ほか。22日(土)17時〜 盆踊り/23日(日)自衛隊車両展示
交通規制両日 10:00〜21:00(駅前中央通り)
主催大井どんたく夏まつり実行委員会

歴史・あゆみHISTORY

過去の様子ARCHIVE

主催・協力ORGANIZER

主催:大井どんたく夏まつり実行委員会(大井銀座商店街振興組合・大井駅前中央通り商店会・大井光学通り商店街)
後援:品川区・品川区商店街連合会・しながわ観光協会・品川区国際友好協会(2025年実績)
協力NPO法人まちづくり大井
写真:現行サイト掲載のスポGOMI実写真
今年で第17回

スポGOMI in 大井

ごみ拾いを「スポーツ」にした街の競技会。5人1組のチームで制限時間内に街を歩き、集めたごみの量と質でポイントを競います。

スポGOMIとは

スポGOMIは、ごみ拾いに「スポーツ」のルールを持ち込んだ競技です。参加者はチームを組み、決められたエリア・制限時間の中でごみを拾い、種類ごとに定められたポイントの合計を競います。

大井町では2000年代から続く恒例行事で、商店街・地元企業・学校・家族連れが一緒に参加します。街がきれいになるだけでなく、ふだん歩かない路地に目が向くのがこの競技のおもしろさです。主催は大井町の商店街、NPO法人まちづくり大井が企画協力しています。

主催商店街の正式表記(大井銀座すずらん通り商店会・大井光学通り商店街・大井東口商店街振興組合)は最終確認のうえ掲載します。

第17回 開催概要(2026年)

開催日2026年5月17日(日) ※終了しました
会場大井町駅前中央通り 周辺
参加形態5人1組のチーム制(最大130チーム募集)
参加費無料
次回2027年5月(予定) 募集は4月下旬ごろ本サイトでお知らせします

大会当日の写真・結果は「開催報告」として本ページ下部に追加していきます。

前回大会の記録RESULT

第16回(2025年5月18日)の実績 ※出典:2025年度事業活動報告書

48チーム
参加チーム数
209
参加人数
1,031kg
集めたごみの総量
2時間
競技時間(13:00〜15:00)

これまでの開催ARCHIVE

開催日記録
第17回2026年5月17日(日)開催報告を準備中
第16回2025年5月18日(日)48チーム209名参加/収集ごみ 1,031kg
第15回2024年5月12日(日)
第14回2023年5月14日(日)

過去の告知記事はニュースアーカイブ(2009年〜)に残っています。開催報告の記事を追加しながら、この表を埋めていく運用にします。

大会の様子PHOTO

ハロウィンの写真は現行サイト・実行委とも公開画像が見当たらないため入稿待ち
(仮装の子どもたち/商店街の装飾/本部のお菓子交換 などを推奨)
毎年10月・定員1,000名

大井町ハロウィン

仮装した子どもたちが商店街をめぐる、秋の一日。2015年に始まり、いまでは募集開始から数分で定員が埋まる人気の行事になりました。

大井町ハロウィンとは

2015年、アトレ大井町を中心に始まったイベントです。初年度の参加者は300名ほどでしたが、年を重ねるごとに人気が高まり、現在は募集開始から数分で定員1,000名を超える応募が集まります

仮装した子どもたちが大井町駅西口周辺の商店街をめぐり、参加店でお菓子を受け取ります。商店街の装飾を写真に撮って本部で見せるとお菓子と交換できる、という回遊のしかけも実施してきました。

主催は商店街、NPO法人まちづくり大井が企画協力しています。定員は運営体制と予算の都合で1,000名としています。

開催概要

時期毎年10月(土曜日に開催することが多い)
会場大井町駅西口周辺の商店街
対象品川区の子どもたち
定員1,000名(申込先着順)
参加費無料
2026年開催日が決まりしだい本サイトでお知らせします

募集開始のお知らせを見逃さないために — 申込は数分で締め切られます。本サイトの新着情報と公式SNSで、募集開始の日時を事前にお知らせします。

あゆみHISTORY

※回次については、2015年の開始年と「2025年=第9回」という記録に開きがあります(中止年の扱いなど)。正確な沿革は主催者に確認のうえ確定します。

当日の様子PHOTO

写真が最も不足しているページです。過去の実行委・アトレ側の記録写真をお借りできると、このページの説得力が一気に上がります。

画像:慶應ラボ公式のワークショップ告知バナー
2024年度〜2027年度

産官学連携の取り組み

品川区・慶應義塾大学SFC研究所・NPO法人まちづくり大井の三者で、大井町のこれからのまちづくりを考えています。住民が参加できるワークショップを年に数回開いています。

だれが、なにをしているか

大井町では、2025年3月に品川区・慶應義塾大学SFC研究所・まちづくり大井の三者による協定を結び、デジタル技術を使ったまちづくりの検討を進めています。東京都の「地域を主体とするスマート東京」事業にも採択されています(2024〜2027年度)。

役割はおおまかに、=慶應SFC研究所(調査・分析・ワークショップの設計)、=品川区(まちづくりの計画・社会実験の実施)、=まちづくり大井(地域との橋渡し・現場の運営)に分かれています。

このサイトを運営するまちづくり大井は、2002年に東京大学との産公学連携でこのポータルサイトを立ち上げました。大学と一緒にまちを考えるのは、大井町では20年以上続いてきたやり方です。

三者の関係

慶應義塾大学SFC研究所
「みらいのまちをつくる・ラボ」
品川区(都市開発課ほか)
東京都「スマート東京」事業
NPO法人まちづくり大井
9商店街・地域の事業者との橋渡し
期間2024年度〜2027年度

関係図(1枚もの)をこの位置に掲載する想定です。「どの団体がどう関わっているのか外から分からない」という課題への直接の答えになります。

住民参加のワークショップWORKSHOP

どなたでも参加できます。専門知識は不要です。募集は本サイトの新着情報でお知らせします

開催日テーマ参加
2026年8月29日(土)大井町の風景再読ワークショップ(ウォーカブルな大井町を考えるWS②)募集中(8/22締切)
2026年6月16日大井町の居場所を考えるワークショップ①「さわれるGIS」22名・5班
2025年1月18日第3回 まちづくりWS「自分の足でウォーカビリティを測ろう」22名
2024年11月21日デジタルエリアデザイン キックオフ講演会50名超
2022年7月2日大井町まちづくりWS「歩いて、見て、語って」

これまでの歩みHISTORY

関連する取り組みRELATED

駅前中央通りの社会実験 品川区の事業として、車道の一部を歩行者空間にする実験を2025年から実施。まちづくり大井が現場の運営を担当しています。2026年は7月25日〜8月23日に暑さ対策をテーマに実施。

子ども青空農園 品川区の事業。第二庁舎の敷地でこどもたちが野菜を育てます。まちづくり大井が運営に協力しています。