サムネイル・日付・分類の3点で統一。1本目は編集部のいちおしとして大きく扱う(記事の中身は8/14作成の掲載下書き)
昔と今の写真を持ち寄って、大井町の風景の移り変わりを語り合います。主催:慶應義塾大学SFC研究所「みらいのまちをつくる・ラボ」/共催:NPO法人まちづくり大井・品川区。専門知識は不要です。
ミスト・パーゴラ・パラソルの日陰空間。最終週はどんたくと連動します。
日本ワインの3会場イベント。まちづくり大井 共催。
品川区・慶應SFCとの三者連携の取り組みを都へ報告しました。
開催報告は各イベントの常設ページにも蓄積されます(C9の型)。
既存の記事もこの一覧にそのまま収まります。
450店舗・9商店街。ジャンル検索(食べる・飲む/買い物/サービス/緊急時 ほか約60分類)と商店街検索の2系統は現行のまま
4件すべてに常設ページを用意。毎年の告知と開催報告がそのページに積み上がっていく形にする
1954年から続く、大井町の夏の風物詩。年に一度、駅前の大通りが歩行者に開放され、街全体がまつり会場になります。
「どんたく」は、1954年(昭和29年)8月、当時大井町にあった阪急百貨店(東京大井店)の主催で始まった夏まつりです。博多どんたくに着想を得たと伝えられ、以来70年以上、商店街と地域の手で受け継がれてきました。
現在は大井銀座商店街・大井駅前中央通り商店会・大井光学通り商店街の3商店街で構成する実行委員会が主催し、NPO法人まちづくり大井が企画協力しています。
| 日程 | 2026年8月22日(土)・23日(日) |
|---|---|
| 会場 | 大井町駅前中央通り/西口駅前広場(企業マルシェ)/東口ペデストリアンデッキ(直産マルシェ) |
| プログラム | ステージ・露店・キッチンカー・国際交流ビレッジ・消防車両展示ほか。22日(土)17時〜 盆踊り/23日(日)自衛隊車両展示 |
| 交通規制 | 両日 10:00〜21:00(駅前中央通り) |
| 主催 | 大井どんたく夏まつり実行委員会 |
ごみ拾いを「スポーツ」にした街の競技会。5人1組のチームで制限時間内に街を歩き、集めたごみの量と質でポイントを競います。
スポGOMIは、ごみ拾いに「スポーツ」のルールを持ち込んだ競技です。参加者はチームを組み、決められたエリア・制限時間の中でごみを拾い、種類ごとに定められたポイントの合計を競います。
大井町では2000年代から続く恒例行事で、商店街・地元企業・学校・家族連れが一緒に参加します。街がきれいになるだけでなく、ふだん歩かない路地に目が向くのがこの競技のおもしろさです。主催は大井町の商店街、NPO法人まちづくり大井が企画協力しています。
主催商店街の正式表記(大井銀座すずらん通り商店会・大井光学通り商店街・大井東口商店街振興組合)は最終確認のうえ掲載します。
| 開催日 | 2026年5月17日(日) ※終了しました |
|---|---|
| 会場 | 大井町駅前中央通り 周辺 |
| 参加形態 | 5人1組のチーム制(最大130チーム募集) |
| 参加費 | 無料 |
| 次回 | 2027年5月(予定) 募集は4月下旬ごろ本サイトでお知らせします |
大会当日の写真・結果は「開催報告」として本ページ下部に追加していきます。
第16回(2025年5月18日)の実績 ※出典:2025年度事業活動報告書
| 回 | 開催日 | 記録 |
|---|---|---|
| 第17回 | 2026年5月17日(日) | 開催報告を準備中 |
| 第16回 | 2025年5月18日(日) | 48チーム209名参加/収集ごみ 1,031kg |
| 第15回 | 2024年5月12日(日) | — |
| 第14回 | 2023年5月14日(日) | — |
過去の告知記事はニュースアーカイブ(2009年〜)に残っています。開催報告の記事を追加しながら、この表を埋めていく運用にします。
仮装した子どもたちが商店街をめぐる、秋の一日。2015年に始まり、いまでは募集開始から数分で定員が埋まる人気の行事になりました。
2015年、アトレ大井町を中心に始まったイベントです。初年度の参加者は300名ほどでしたが、年を重ねるごとに人気が高まり、現在は募集開始から数分で定員1,000名を超える応募が集まります。
仮装した子どもたちが大井町駅西口周辺の商店街をめぐり、参加店でお菓子を受け取ります。商店街の装飾を写真に撮って本部で見せるとお菓子と交換できる、という回遊のしかけも実施してきました。
主催は商店街、NPO法人まちづくり大井が企画協力しています。定員は運営体制と予算の都合で1,000名としています。
| 時期 | 毎年10月(土曜日に開催することが多い) |
|---|---|
| 会場 | 大井町駅西口周辺の商店街 |
| 対象 | 品川区の子どもたち |
| 定員 | 1,000名(申込先着順) |
| 参加費 | 無料 |
| 2026年 | 開催日が決まりしだい本サイトでお知らせします |
募集開始のお知らせを見逃さないために — 申込は数分で締め切られます。本サイトの新着情報と公式SNSで、募集開始の日時を事前にお知らせします。
※回次については、2015年の開始年と「2025年=第9回」という記録に開きがあります(中止年の扱いなど)。正確な沿革は主催者に確認のうえ確定します。
写真が最も不足しているページです。過去の実行委・アトレ側の記録写真をお借りできると、このページの説得力が一気に上がります。
品川区・慶應義塾大学SFC研究所・NPO法人まちづくり大井の三者で、大井町のこれからのまちづくりを考えています。住民が参加できるワークショップを年に数回開いています。
大井町では、2025年3月に品川区・慶應義塾大学SFC研究所・まちづくり大井の三者による協定を結び、デジタル技術を使ったまちづくりの検討を進めています。東京都の「地域を主体とするスマート東京」事業にも採択されています(2024〜2027年度)。
役割はおおまかに、学=慶應SFC研究所(調査・分析・ワークショップの設計)、官=品川区(まちづくりの計画・社会実験の実施)、民=まちづくり大井(地域との橋渡し・現場の運営)に分かれています。
このサイトを運営するまちづくり大井は、2002年に東京大学との産公学連携でこのポータルサイトを立ち上げました。大学と一緒にまちを考えるのは、大井町では20年以上続いてきたやり方です。
| 学 | 慶應義塾大学SFC研究所 「みらいのまちをつくる・ラボ」 |
|---|---|
| 官 | 品川区(都市開発課ほか) 東京都「スマート東京」事業 |
| 民 | NPO法人まちづくり大井 9商店街・地域の事業者との橋渡し |
| 期間 | 2024年度〜2027年度 |
関係図(1枚もの)をこの位置に掲載する想定です。「どの団体がどう関わっているのか外から分からない」という課題への直接の答えになります。
どなたでも参加できます。専門知識は不要です。募集は本サイトの新着情報でお知らせします
| 開催日 | テーマ | 参加 |
|---|---|---|
| 2026年8月29日(土) | 大井町の風景再読ワークショップ(ウォーカブルな大井町を考えるWS②) | 募集中(8/22締切) |
| 2026年6月16日 | 大井町の居場所を考えるワークショップ①「さわれるGIS」 | 22名・5班 |
| 2025年1月18日 | 第3回 まちづくりWS「自分の足でウォーカビリティを測ろう」 | 22名 |
| 2024年11月21日 | デジタルエリアデザイン キックオフ講演会 | 50名超 |
| 2022年7月2日 | 大井町まちづくりWS「歩いて、見て、語って」 | — |