8月29日(土)「大井町の風景再読ワークショップ」参加者募集 (まちづくり大井・慶應ラボより)
昔と今の写真を持ち寄って、大井町の風景の移り変わりを語り合います。主催:慶應義塾大学SFC研究所「みらいのまちをつくる・ラボ」/共催:NPO法人まちづくり大井・品川区。専門知識は不要です。
見出しの後ろに(〇〇より)と発信元を添える。商店会・まちづくり大井・お店のどこから出た情報かが一覧のまま分かる形にする
昔と今の写真を持ち寄って、大井町の風景の移り変わりを語り合います。主催:慶應義塾大学SFC研究所「みらいのまちをつくる・ラボ」/共催:NPO法人まちづくり大井・品川区。専門知識は不要です。
ミスト・パーゴラ・パラソルの日陰空間。車道の一部を歩行者空間にして滞在の快適さを検証します。最終週はどんたくと連動します。
日本ワインをテーマにした3会場のイベント。TRACKS・駅前広場・街なかをめぐります。まちづくり大井 共催。
品川区・慶應義塾大学SFCとの三者連携の取り組みを都へ報告しました。
ごみ拾いをスポーツにした街の競技会。開催報告は各イベントの常設ページにも蓄積されます。
東急のカフェの機関紙。既存の記事もこの一覧にそのまま収まります。
写真・店舗情報:現行サイトの写真付き掲載2店より。「投稿イメージ」の文面は各店の公開情報をもとにしたデモ用の想定例です。
公式ビジュアルの下にテキストの見出し・開催日を添える。画像の中の情報を本文にも持つので、検索・共有・読み上げに乗る(C4)。クリックで常設ページへ
バナー広告で、まちづくり大井の活動を支えていただいています
1954年から続く、大井町の夏の風物詩。年に一度、駅前の大通りが歩行者に開放され、街全体がまつり会場になります。
「どんたく」は、1954年(昭和29年)8月、当時大井町にあった阪急百貨店(東京大井店)の主催で始まった夏まつりです。博多どんたくに着想を得たと伝えられ、以来70年以上、商店街と地域の手で受け継がれてきました。
現在は大井銀座商店街・大井駅前中央通り商店会・大井光学通り商店街の3商店街で構成する実行委員会が主催し、NPO法人まちづくり大井が企画協力しています。
| 日程 | 2026年8月22日(土)・23日(日) |
|---|---|
| 会場 | 大井町駅前中央通り/西口駅前広場(企業マルシェ)/東口ペデストリアンデッキ(直産マルシェ) |
| プログラム | ステージ・露店・キッチンカー・国際交流ビレッジ・消防車両展示ほか。22日(土)17時〜 盆踊り/23日(日)自衛隊車両展示 |
| 交通規制 | 両日 10:00〜21:00(駅前中央通り) |
| 主催 | 大井どんたく夏まつり実行委員会 |
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ごみ拾いを「スポーツ」にした街の競技会。5人1組のチームで制限時間内に街を歩き、集めたごみの量と質でポイントを競います。
スポGOMIは、ごみ拾いに「スポーツ」のルールを持ち込んだ競技です。参加者はチームを組み、決められたエリア・制限時間の中でごみを拾い、種類ごとに定められたポイントの合計を競います。
大井町では2000年代から続く恒例行事で、商店街・地元企業・学校・家族連れが一緒に参加します。街がきれいになるだけでなく、ふだん歩かない路地に目が向くのがこの競技のおもしろさです。主催は大井町の商店街、NPO法人まちづくり大井が企画協力しています。
主催商店街の正式表記(大井銀座すずらん通り商店会・大井光学通り商店街・大井東口商店街振興組合)は最終確認のうえ掲載します。
| 開催日 | 2026年5月17日(日) ※終了しました |
|---|---|
| 会場 | 大井町駅前中央通り 周辺 |
| 参加形態 | 5人1組のチーム制(最大130チーム募集) |
| 参加費 | 無料 |
| 次回 | 2027年5月(予定) 募集は4月下旬ごろ本サイトでお知らせします |
大会当日の写真・結果は「開催報告」として本ページ下部に追加していきます。
第16回(2025年5月18日)の実績 ※出典:2025年度事業活動報告書
| 回 | 開催日 | 記録 |
|---|---|---|
| 第17回 | 2026年5月17日(日) | 開催報告を準備中 |
| 第16回 | 2025年5月18日(日) | 48チーム209名参加/収集ごみ 1,031kg |
| 第15回 | 2024年5月12日(日) | — |
| 第14回 | 2023年5月14日(日) | — |
過去の告知記事はニュースアーカイブ(2009年〜)に残っています。開催報告の記事を追加しながら、この表を埋めていく運用にします。
仮装した子どもたちが商店街をめぐる、秋の一日。2015年に始まり、いまでは募集開始から数分で定員が埋まる人気の行事になりました。
2015年、アトレ大井町を中心に始まったイベントです。初年度の参加者は300名ほどでしたが、年を重ねるごとに人気が高まり、現在は募集開始から数分で定員1,000名を超える応募が集まります。
仮装した子どもたちが大井町駅西口周辺の商店街をめぐり、参加店でお菓子を受け取ります。商店街の装飾を写真に撮って本部で見せるとお菓子と交換できる、という回遊のしかけも実施してきました。
主催は商店街、NPO法人まちづくり大井が企画協力しています。定員は運営体制と予算の都合で1,000名としています。
| 時期 | 毎年10月(土曜日に開催することが多い) |
|---|---|
| 会場 | 大井町駅西口周辺の商店街 |
| 対象 | 品川区の子どもたち |
| 定員 | 1,000名(申込先着順) |
| 参加費 | 無料 |
| 2026年 | 開催日が決まりしだい本サイトでお知らせします |
募集開始のお知らせを見逃さないために — 申込は数分で締め切られます。本サイトの新着情報と公式SNSで、募集開始の日時を事前にお知らせします。
※回次については、2015年の開始年と「2025年=第9回」という記録に開きがあります(中止年の扱いなど)。正確な沿革は主催者に確認のうえ確定します。
写真が最も不足しているページです。過去の実行委・アトレ側の記録写真をお借りできると、このページの説得力が一気に上がります。
品川区・慶應義塾大学SFC研究所・NPO法人まちづくり大井の三者で、大井町のこれからのまちづくりを考えています。住民が参加できるワークショップを年に数回開いています。
大井町では、2025年3月に品川区・慶應義塾大学SFC研究所・まちづくり大井の三者による協定を結び、デジタル技術を使ったまちづくりの検討を進めています。東京都の「地域を主体とするスマート東京」事業にも採択されています(2024〜2027年度)。
役割はおおまかに、学=慶應SFC研究所(調査・分析・ワークショップの設計)、官=品川区(まちづくりの計画・社会実験の実施)、民=まちづくり大井(地域との橋渡し・現場の運営)に分かれています。
このサイトを運営するまちづくり大井は、2002年に東京大学との産公学連携でこのポータルサイトを立ち上げました。大学と一緒にまちを考えるのは、大井町では20年以上続いてきたやり方です。
| 学 | 慶應義塾大学SFC研究所 「みらいのまちをつくる・ラボ」 |
|---|---|
| 官 | 品川区(都市開発課ほか) 東京都「スマート東京」事業 |
| 民 | NPO法人まちづくり大井 9商店街・地域の事業者との橋渡し |
| 期間 | 2024年度〜2027年度 |
関係図(1枚もの)をこの位置に掲載する想定です。「どの団体がどう関わっているのか外から分からない」という課題への直接の答えになります。
どなたでも参加できます。専門知識は不要です。募集は本サイトの新着情報でお知らせします
| 開催日 | テーマ | 参加 |
|---|---|---|
| 2026年8月29日(土) | 大井町の風景再読ワークショップ(ウォーカブルな大井町を考えるWS②) | 募集中(8/22締切) |
| 2026年6月16日 | 大井町の居場所を考えるワークショップ①「さわれるGIS」 | 22名・5班 |
| 2025年1月18日 | 第3回 まちづくりWS「自分の足でウォーカビリティを測ろう」 | 22名 |
| 2024年11月21日 | デジタルエリアデザイン キックオフ講演会 | 50名超 |
| 2022年7月2日 | 大井町まちづくりWS「歩いて、見て、語って」 | — |
エンジョイ大井町 〜この道、実験中。〜 車道の一部を歩行者空間にして、日陰をつくり、まちの滞在の快適さを検証しています。
日々の実施状況(雨天時の出店中止など)は、社会実験「エンジョイ大井町〜この道、実験中。〜」の公式アカウントで発信されています
出典:品川区 都市開発課「令和8年 大井町駅前中央通り社会実験」(更新日:令和8年7月23日)。SNSアカウントは同ページに掲載されている公式アカウントです。
大井町駅前中央通りは、日常的に多くの人が行き交う通りです。この通りをより快適に、心地よく過ごせる空間にできないか——それを実際に試してみるのがこの社会実験です。
2026年は「日陰」を軸にした暑熱対策を施したうえで、猛暑下での滞在の快適さを検証します。得られた結果は、駅前中央通りのこれからの在り方の検討に使われます。
まちづくり大井は、区の事業である本実験の現場の運営を担当しています。2025年から続く取り組みで、最終週は大井どんたく夏まつりと連動します。
| 期間 | 2026年7月25日(土)〜8月23日(日) |
|---|---|
| 時間 | 午前11時〜午後6時 |
| 場所 | 大井町駅前中央通り(品川区大井1-21〜23)の一部 |
| 内容 | 車道の一部を歩道化し、プランターと日除けを配置して休憩スペースを設置。ランチタイムにはキッチンカーを設置 |
| 調査 | 人流調査・来街者アンケート(WEBアンケートも実施) |
| 主催 | 品川区(都市開発課 都市開発担当) |
| 運営 | NPO法人まちづくり大井 |
雨天中止の場合、道路でのマルシェ等の出店はありません。当日の実施状況は上記の公式SNSでご確認ください。
商店会・まちづくり大井・お店から出たお知らせをまとめて置く場所。まず発信元でえらび、下の一覧から読む
昔と今の写真を持ち寄って、大井町の風景の移り変わりを語り合います。主催:慶應義塾大学SFC研究所「みらいのまちをつくる・ラボ」/共催:NPO法人まちづくり大井・品川区。
ミスト・パーゴラ・パラソルの日陰空間。最終週はどんたくと連動します。
日本ワインをテーマにした3会場のイベント。まちづくり大井 共催。
品川区・慶應義塾大学SFCとの三者連携の取り組みを都へ報告しました。
東急のカフェの機関紙。既存の記事もこの一覧にそのまま収まります。
現行サイトに掲載済みの記事。発信元の記録がないため、遡って確認・付与する対象。
現行サイトに掲載済みの記事。
ごみ拾いをスポーツにした街の競技会。開催報告は常設ページにも蓄積されます。
現行サイトに掲載済みの記事。マルシェ系の告知は商店会が発信元になりうる。
大井町の9つの商店街と、地元の企業・団体・住民が集まってつくっているNPO法人です。
2002年、りんかい線の全線開通で人の流れが変わることをきっかけに、大井銀座商店街を中心とした取り組みが始まりました。2008年に法人化。以来「経年優化——年を経るほど良くなるまち」を掲げ、まつりから駅前の再整備まで、まちの困りごとと楽しみごとの両方に関わってきました。
大井どんたく夏まつり(2日間で約4万人)、スポGOMI in 大井、大井町ハロウィン(初年度320名→約2,000名)。ほかにエンジョイ大井町(7商店街・約50店舗)、オブリ杯バレーボール大会(中学12校)など。
イベントのページへ →駅前中央通りのアイデアコンペ(51作品)と改善案の区長への提案、駅周辺地区のバリアフリー化提案、まちづくり計画の提案。大井町駅前交番のサイン表示のように、提案が実際に形になったものもあります。帰宅困難者対策協議会には当法人から会長・副会長が出ています。
このポータルサイトは、2002年に東京大学大学院との産公学連携で生まれました。法人の事業計画では「情報受発信の仕組みと体制整備」の筆頭手段として位置づけられています。
これまでの取り組みへ →この法人が全部やるわけではありません。場と仕組みを用意し、実際に動くのは商店街やお店、学校や大学のみなさんです。2016年、区との協働検討会の発足にあたって、スローガンを「地域のために」から「地域とともに」へ改めました。このサイトが自分たちの宣伝ではなく、まちのみなさんのお知らせを載せる場になっているのも、同じ考えからです。
「経年優化」——年を経るほど良くなるまちを、四半世紀かけてつくってきました
| 法人名称 | 特定非営利活動法人まちづくり大井 |
|---|---|
| 設立日 | 2008年(平成20年)9月25日 |
| 所在地 | 東京都品川区東大井5-5-10 |
| 電話番号 | 03-3471-9740 |
| 代表者 | 後藤邦夫(大井銀座商店街振興組合理事長・㈱プラザヤワタヤ代表取締役社長) |
| 会員数 | 111名(企業49/団体12/個人40/賛助10・2025年8月1日現在) |
| 目的 | 品川区大井地区の総合的な地域活性化事業を行い、「経年優化」のまちづくりを実現することにより、大井地域の発展に寄与する |
| 企業会員 | 入会金1万円/年会費3万円 |
|---|---|
| 団体会員 | 入会金5千円/年会費1万円(商店街・各種団体) |
| 個人会員 | 入会金1千円/年会費3千円 |
| 賛助会員 | 無料(学校・町会) |
| オブザーバー | 無料 |
資料も特集も、実はすでに揃っています。PDF直リンクのまま埋もれていたものを、1つの棚に並べ直しました
| 最寄駅 | JR京浜東北線・東急大井町線・りんかい線「大井町」駅 |
|---|---|
| 品川から | JR京浜東北線で3分 |
| お問い合わせ | NPO法人まちづくり大井 TEL 03-3471-9740 |